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プロフィール

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頭痛治療家になった理由

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向 井 誠

S46年1月生まれ

心情:見た目癒し系、気持ちは治し系

幼い時から涙もろく、家族や動物の触れ合いの話しが出てくると、感動していつの間にかウルッと来ることも。

恥ずかしがりや・口が堅いという一面もあります。

私のことをよく知る人たちに言わせれば「クールで物静かで落ち着いているが、内面に熱く燃える情熱を持っている」



●趣味
・温泉(どの温泉も大好きです)
・ドライブ(道の駅めぐりに はまっています)
・旅行(地図を片手に、見知らぬ土地に出かけてみたい)
・スポーツ観戦(何でも見ますが、特に野球が好きです)
・パズル(ジグソーパズルもクロスワードパズルも、何でもOKです)



●ちょっと自慢できること:運動が苦手で運動オンチですが、フルマラソンで初挑戦初完走したこと!




夢を持たずに孤独と我慢と平凡の人生


私は小さい時から、将来何になるかという夢を持たずに生きてきました。普通に学校に行き、普通に就職し、ごく普通の生活で、そんなに目立つことも好きでないので、平凡な人生でいいと思っていました。

学校を卒業後は、販売店員・製造業事務・保守管理業・郵便仕分け業・電話帳配達などのいろいろな仕事を経験をしました。途中、転勤で他の地域に住み、一人暮らしの経験もしました。

どの仕事もそれなりに楽しかったのですが、なぜか心の満足感というか充実感
があまりなかったような気がします。

それに小さい時から、口下手なゆえに思ったことを伝えることができないことと、人の悪口を言うのが好きでないこと、おとなしくて心が弱いせいか、相手には何もしていないのに数々のいじめ・仲間はずれ・嫌がらせを受けてきました。そして心から相談できる友人や仲間がいないために、いつも孤独感を感じながら生きてきました。それでも、自分のことよりも相手の幸せを願っていたような気がします。

ある職場では、パワハラによって精神的ストレスを抱えてしまったこともありました。この時も誰にも相談できず、また誰にも相談したくなかったので、年中マスクをしていました。もちろん暑い夏でもマスクをしながら仕事をしていました。ストレスで、毎日お腹や頭も痛くなり、そしてこのころから急に白髪が増えたような気がします。責任感もあり会社を休みたくなかったので、痛みを抱えながら仕事をしていました。

このような状況からいつになったら抜け出せるだろう・・・と思っても、何もできない自分がいました。恥ずかしながら一人で涙を流していた時もあります。精神的にも体力的にもダメージが大きすぎて、限界が来たために退職を余儀なくされました。




激しい腰痛から治療家の道へ


私は、若い時から腰痛もちでした。テレビに映っている俳優の真似して椅子に座るときに足を組んだり、また横に寝っ転がって本を読んだりと、今考えれば姿勢が悪く、腰痛の原因を自分で作っていました。当時そんなことは全然知ることもなく・・。

あるとき外での現場作業で、激しい腰痛になりました。整形外科に行っても良くならずコルセットを巻く生活が始まりました。なかなか腰痛は良くならず、ほとんどあきらめかけていました。

あるとき何気なく広告を目にしたときに、整体で腰痛が良くなることを知りました。今まで「整体=マッサージ」と思っていたので、半信半疑でしたが、その治療院に行きました。この施術で本当に腰痛が治るの?と思いましたが、先生を信じ治りたい一心で、県外の治療院に毎週通い続けました。治療家に腰痛を治してもらい、コルセット8年生活が卒業できました。本当にうれしかったです。

この経験から「この道で生きてみたい」という気持ちになり、治療家の道に進みました。人生の折り返し地点を過ぎてから、自分でも気づいていなかった本当の夢に出会えたと思います。このころは、だいぶ精神ストレスから解放されたような気がします。




人のために喜んでもらえることが私の道


整体学校に通い、そして地元で整体院を開業してしました。施術をして気付いたことは、多くの患者さんが肩こりや腰痛に加えて、頭痛でも悩まれていたのです。

テレビで鎮痛剤のCMが多いという事は、頭痛が改善されていないか?または頭痛で悩み苦しんでいる方が多いか?と思うようになりました。

幼少時代から続く頭痛で悩んでいる人が多いこと、長期間頭痛で悩まれていて薬に頼ることなく何とかしてほしいと願っている人がいること、そして地元には頭痛専門の治療院が少ないことから、自分は本当に世の中の多くの人が頭痛で悩んでいる人を助けないでいいのか、しばらくの間自問自答しました。

もしかしたら、頭痛の根本的原因がわからず、鎮痛剤に頼ってしまっていることが多いのではないだろうか?
また、鎮痛剤を使いたくない人は、頭痛を我慢することが美徳だと思っているのでないだろうか?
本当にこれで良いのだろうか?
この人たちを何とかしたい!と段々思うようになりました。

そして妻も長年頭痛抱えていて、妻からの後押しもあって、頭痛治療をさらに深く学び、「頭痛専門の整体院」として責任をもって営業していこうと決意をしました。

自分のことよりも相手の幸せを願うことは、今も変わりはありません。むしろ治療家として人のために喜んでもらえることが、私自身の幸せと思うようになりました。





頭痛が解消したら何をしたいですか?

その夢に向かい、一緒に歩いて行きましょう!


痛みを抱えている人は本当に辛いし孤独です。なおさら頭痛ならたいへんです。責任感の強いあなたなら、誰にも相談できないのではないでしょうか。

頭痛を一時しのぎの薬で抑えて本当にいいのでしょうか?頭痛を薬に頼ることなく、根本から本当に解決して、あなたらしい生き方をしてほしいと願っています。

人生の主役はあなたです。あなたの代わりは誰もいませんよ。一度きりの人生。頭痛で悩むことをもうやめましょう。



私の名前を使いまして、「あいうえお作文」をしていきます

「む」 無口で恥ずかしがり屋でところがありますが、他言無用を守ります。

「か」 滑舌は良くなく口下手ですが、誠意をもってお伝えします。

「い」 一歩下がって聞き役に徹します。

「ま」 真面目さと誠実さをもって、ソフトな整体を使って、

「こ」 コツコツと、あなたの治癒力が発揮できるように努めます。

「と」 共に、改善した時に喜びあいましょう。






治療家として、将来を夢見る子どもたちを応援します

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これからの時代を担う子どもたちのサポートとして、ボランティア活動をしています。


頭痛の低年齢化も進んでおり、早いうちから健康や姿勢について興味を示してほしいと願っています。


その子どもたちを応援することで、社会貢献に繋がっていけたらと思っています。





地域で一番楽しい治療院を目指します


●ボランティアで地域活動をしています
地域に還元するための活動として、治療院の合間にボランティア活動をしています。

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保育所の先生も一緒に歌いながら、楽しんでいます。


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軽トラ市にて。赤ちゃんを抱えながら、体操をする人もいましたよ。


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元気な子どもたちと一緒に、肩こり体操をしています。楽しんでいますね。


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ぽんぽこ市での路上体操中。たぬきも夢中になっているぞ。


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老人クラブの人も、子どもたちに負けずに体操をしています。


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被災地でボランティア整体をしました。早く春が来ますように。


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人と人との触れ合いって本当にいいものですね。


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みなさんの満点の笑顔が素敵です。


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肩こり体操でのボランティア活動で盛岡タイムスに取材されました。

岩手の人がもっと元気になりますように、どんどん この体操を広めていきます。




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